ぼっきふぜん

レビトラの錠剤には3種類あるはずなのに…

日本で販売されているレビトラの錠剤は、5mg、10mg、20mgの3種類です。

 

 

ところが、10mgや20mgは、個人輸入代行でもよく見かけるのに、5mgはそれほど見かけたことがないと思いませんか。

 

 

というより、ED治療を受けている方でも、5mgなんて見かけたことがないという方のほうが多いでしょう。

 

 

レビトラの5mg錠剤は、日本人の体質に合わせて、日本人がもっとも効果が出るように開発されたものです。

 

 

そのため、日本以外では販売されていません。

 

 

それで、個人輸入代行では購入することができないわけです。

 

 

それを考えると、日本人が飲むのなら、5mgが最適だと思えるのですが、なぜこれほど流通していないのかが不思議になってきます。

 

 

病院で処方してもらったなら、20mgが2000円以上、10mgでも1500円以上です。

 

 

それが、5mgならもっと安く手に入るでしょう。

 

 

それに、初めてなら、どんな薬でも少しずつ試していくのが基本です。

 

 

効果には個人によって差がありますから、効き方を試しながら、自分のベストな量を探っていきます。

 

 

それなら、ピルカッターで10mgを、半分にカットすればいいではないかと言われそうですが、せっかく日本人のために開発されたのに不思議な気がしませんか。